夫が発する言葉の暴力 – こつこつライフ.com

モラハラ 家庭問題

夫が発する言葉の暴力

投稿日:2017年11月27日 更新日:

やることは色々あるのに、今日はほとんどうわの空。

あまりの悔しさと恐怖で、ブログに残しておこうと思いました。

主人からの言葉の暴力(本人は自己弁護に必死なので、嫌味に気づいていません)により、3年間続けてきた仕事に支障をきたし、残念ながら退職しました。離婚するにも自立が必要と思い、まもなく正社員の道につきました。

外での営業、個人事業主扱いなので出費も多々あり、成績もまずまずなので収入は思ったより低いのが現実です。 派遣社員でもっとお給料が高いものもありましたが、シングルマザーの場合(私のように、夫がいても助けを得られない場合も)就業時間もなかなか折り合いがつかなかったりするので、今回の選択は間違ってはいなかったと思います。ただ、お給料の現実は厳しいです。契約がコンスタントに、またそれ以上の場合は結果につながる「可能性」がある。そこに賭けた感じです。

そもそも、私がお給料を得ることや仕事を頑張ることは、主人にとっては喜ばしくなかったように思います。また、子育てをしている女性に理解がないので、ワーキングマザーの大変さに対しても理解がないと思いました。
後で述べる主人とのやりとりからも、読み取れると思います。

怒る私そっちのけで、私を恨む夫

私の誕生日に私の態度が悪かった(また、そのずっと前から)ということで、夫から色々無言の制裁を受けているわけですが、もっとおそろしいのは、夫は自分が被害者だとしか考えていないということです。

何度も話かけた結果、心ない返答もしくは無視しか返ってこないことが多く色々調べたところ、人格障害ということも視野に入ってきました。睨に方や被害者意識、半端ないです。。

一か月ごはんに手をつけないことも、ある程度想定していましたが、主人は自分がごはんがあたらないと話をすり替えていました。

この一か月はほとんど夫の姿を見なかった

前述のごとく、被害妄想になるだろうと思っていたし、中途半端にごはんを作っても部屋から出てこないから余ったり効率が悪かったり、とにかく子供じみた引きこもり夫に呆れるというか。。。

家庭を一歩でると別人なのか、外面は良いのでこの状況は外部にはわかりにくいのが悩ましいところです。

些細なことでぶつかる

子供が勉強している中、隣の部屋で音楽流して歌ってた主人。私が「隣で勉強してるから・・・」と言ったところ、「(娘は)さっきまでリビングでテレビ見ていただろ」とムッとしてテレビを消してリモコンをポンと投げて、「してやった」オーラ満載。その態度に私は怒りをぐっと抑えながらリビングに戻りましたが、再度主人の部屋に一言を言いに言ったのがあだとなりました。

「戻ってくんな。あっちに行ってれ」とあからさまに言われました

なんかもうよく覚えていないですけれど、ちょっと構えました。
色々衝突してきてダメージを受けてきたので、そうしないように無関心力をつけてきたはずが、
私もブチ切れしたいくらいのストレスがあったので・・・

・・・・・・・ 途中省略  ・・・・・・・

私「何に腹立ててるの?」
「戻ってくんなや。あっちに行ってれって」
私「何をどうして欲しいの。俺に対して失礼だっていいたいわけ?俺に対してって、何かあるの。もともと?」
「ないんだったら何でもいいしょ、もうかまうな。」
私「何をかまうなって?家族として放っておけということ?」
まず、返答になっていない。。
私「何言ってるの。相手があなただからケンカになるんだよ。だって、切り捨てるから何でも。辞めればいいんだろ、あれしなきゃいいんだろって。それ以上聞きたくないって、そんなうまい話あるか。人の話は聞き入れないで『うるせぇ。』って。」
 ・・・・・・・ 途中省略  ・・・・・・・

喋れば倍返しになるのに、沈黙を破ってしまった私

う~ん、我慢できず言ってしまいました。無駄だと思ったけど。
「『お前の態度が悪いから俺の態度も悪くなる』って。普通そんなこと言わないでしょう。腹たてたらなんでもするのかい?」
「『家族崩壊は誰のせい?私のせい?』じゃあ私がいなかったらうまくいくのかい一人で?」
「『こうしたいとかああしたい』とも言わず無視してきたくせに、何でも私のせいにしないでくれる?」

「あなたは朝帰りだとか何だとか、勝手なことして」という話はもみ消され・・

「お前ひとりでそしたら上手くいくのか!?」
夫「ああそうか、まぁそうやって自信あんだなおまえ!」
私「誰もそんなこと言ってないよね」
「今言ってただろ。言いました」
私「なんて言ったのそしたら?」
夫「あんた一人じゃうまくいかない、私でうまくいく、と」
私「あのごめん、私一人でうまくいくなんて言ってません。」
「言ってました」
私「言ってないよ。もうその時点で話がすり替わってる」
「ちがう、○○は言ってないと思ってたけど、もう言ってたの。」
・・・・・・・ 途中省略  ・・・・・・・
言った言わないにフォーカスすることしかできない結果このような会話に・・・
ちゃんと証拠がありますが、私はそこまで言ってませんでした。

人に共感できず、結果、妻を敵扱い

彼とのやりとりでは、その時の背景とか状況とかは加味されない

私「気にかけてないしょ。敵扱いしているんだから」
夫「何もない人に敵扱いしません
私「何かあったら対処するのが夫でしょ。対処できないからそうなるんだって。腹を割って話すことができないからでしょ」
夫「寄り添うことができない人がそうやって言うんだ。」(←私の真似)
私「自分でしょそれ。何に寄り添うの。そんな身勝手な人してる人に何を寄り添うの? 寄り添う話今まであった?」
「いや、だからそんなことが無いんだから、『私は関係ありません』でしょ?」
私「なにそれ、意味わからない。関係なかったら喧嘩もしないしこんなに関わってないでしょ」
「あぁ」
私「ごめん、言ってること全然筋通っていないから」
「そしたらあなたが言ってんのは全部筋が通ってるってことね?」
私「そうやってね、言い返すことしかしないのさ」
「うん、言い返したらダメなのかい?」
私「だめなんじゃない?」
「だめなの? へ~え」(バカにした感じ)
私「あなたの返事になってないでしょ全然」
「いいんじゃないの? 俺はそれでもいいと思うけど」
私「だから自分のやり方でしょ?」
「うん、でもそれは○○だってその逆だってことは、○○のやり方でしょ?」
私「じゃあ、私の質問には一つも返ってこないってことだよね?」
「うん」
私「あなたは昨日どこに行ってましたか?って聞いたら、じゃあなたは・・・」
「会社行ってました、はい」
私「それってふざけてない?」
「い~え」
私「例えばの話をしてるんだよ?」
夫「俺も例えばの話をしていたんですよ。何か変ですか?」
私「変だよ」
「変じゃないよ。今聞かれたことに答えてるだけだけど。それを変だと。俺は変じゃないですよ。それはあなたが変じゃないです?
私「変だったらどうなの?」
「ん?」
私「変だったらどうなの?」(ごまかすので、再度聞く)
「変だったら会話にならないってことでしょ。」(自分のことでは・・)

普段会話しない人がそういうこと言う? 呆れました

私「何言ってるの。普段会話しない人がそういうこと言う?目をみてたらわかるよそんなの。」
夫「うん、そのおっかない目を見てたら俺もわかるよ
私「おっかなかったら何なの?怒ってたらおっかないでしょ、普通。こんな生活してたらおっかなくもなるでしょう?」(浮気にモラハラ、身勝手、子供に悪影響なことをされて)「じゃあ優しい人の処にでも行けば・・」

ここからが驚愕

夫「俺はすべてを○○(私)に抑えられて、一人で、あのねぇ、ごはんなり何なり全部、自分でやってるんだよ!」
私「被害妄想でしょ。」
「ここひと月ね。(←まさかと思ったけど)
私「自分で勝手にやってることでしょ」
「違うよ。○○(私)にされてるんだよ。被害者だよ言っとくけど。」
私「私言ったよね、ご飯作ったよというラインみた?」
「いいえ、見てません」 (←既読スルー)
私「やめたようがいいよそういうの。だから話がかみ合わないんだわ。残念だけど、こっち苦労してんのにさ・・・」

ここからがもっと驚愕

「こっちだって苦労して。あなたは自分だけ苦労してると思ってるけど、こっちは苦労してると思ってないんだ!」
私「いいえ」
「思ってない、絶対思ってない、ずっと思ってない。今まで言われたことこれっぽっちもないからね!」
私「悪いけどかわいそうだね。自分のできなかったことを恨みつらみ人のせいにして、私があなたに言おうものなら倍返し。私の気持ちわかったのなんて言ったって、じゃあ俺の気持ちわかったのしか言えないでしょ。『俺ばっかり』じゃんいつも。」
「違う、俺ばっかりだ俺ばっかりだというけど、自分は逆のこと考えたことないでしょ?」
私「また言い返した」
「言い返したらダメなの? 逆のこと考えたことないくせにそういうことばっかり言うんだ!『私のこと考えてない私のこと考えてない』って。俺のことだって考えてないんだよ」
私「だから、逆のことしか言わないし」(オウム返しってこと)
「でしょ、お互い考えてねんだって全く、それを全部俺の俺になすりつけてきて。ふざけんなって!」(夫の話なのに、すり替えられて話がぐちゃぐちゃ・・・)
私「びっくりするわホントに・・・」

もう限界

「『自分はやってるけどあなたはやってない』そういうことばっかり言ってんだよ、ずっと!」
私「被害妄想じゃない? だって、私が何回か『違う』っていったって聞かないでしょ』」
「違うっていったって、実際、証拠見せてみれって!私はやってるっていう。」(限界値超え)
「『あなたはやってないけど私はやってる』ってずっと言ってるんだよ、それをずっと、お前!言われてんだぞ俺!」
私「被害妄想じゃない? だって、私、相手にならない・・」
「被害妄想じゃない。だって、ずっと言われてるでしょ。実際!」(だったらどうなのというレベル)
私「喋ってないでしょここ一か月。だからその間にあなたの妄想が膨らんでるの」(あったとしても私からの声かけのみ)
「一か月じゃない、ずっと。ここ何十年の話してるんだ」(かなり興奮レベル)

限界越え

夫は、変なところで細かい、全体が見えない、やってないと一言いったら彼にしたら「ゼロ」。しかもその時の状況は加味されないということはここ数年でよくわかった。
私「私が泣いたって痛い思いをしたってわかってないなんて言ったら、『俺のはわかっているか』とか、いつもそう。
「おぅ。俺が泣いたってお前わかってるのかと言うのと、それと同じだ」(そこまですり替えるか・・)
「あなたのはそうだけど私のは違う、そればっかりだろ。自分はわかってほしいけど・・・」
「わかってほしいなんて思ってないよ、全然」(無理だしね)
夫「俺が泣いてたりしてるときでも、私は泣いてるけどあなたはわかってない。
「それは、俺のことはわかってないけど私のことだけをわかってほしい。そういうことだけ言う。」(かなり面倒・・)
要するに、自分の責任すら取れないから、お互いさまにしたいわけね。

とうとう、怒りすら すり替えられる

「おかしいんだって!『私だけわかってくれ』って言ってんだよ。あなたが言ってるのは」
「俺のことわかってるのか?そしたら」
私「わかりたくないってもう。」
「そうだろ!そしたらおんなじだって言ってんだ!」
私「あのさ、それとこれ一緒にしないでくれる? 話が通じないし、違うし平等じゃない。自分が頑張ってるのに認められなかったということを、私の話を置き換えて私にぶつけてどうすんの」
「俺は一言も言ってないよ、あなたが言ってるんだ、ぶつけられなかったって」(支離滅裂をそれっぽく言ってるだけ・・)
「あなたが認めてないって言ってるんだけだ」(意味不明)
不満を述べるのは、頑張った結果ならわかるけどただのすり替え。
自分からは何も言わず『そうだよ』と後付けばかりだ。

理論的に見えるようで、何を言ってるんだか

不満ばかり言うのでチクリと「結婚して何をしたかったか言ってみて」と言ってみた。

「何したかったか?(沈黙)結婚に何か、これがっていう理由があってするわけじゃないと思ってますから」
私「ここから子供が育つまでと妻とのやりとりで自分がしたかったことを言ってごらんよ」
「俺は健康に育っていけばいいと思っていただけですよ。」
私「結果いまどうなの?」
「病気もしないで健康になってるんじゃないです?」
私「誰が?」

夫が本性を現した~妻を排除!?

「『肉体的には』ですけど。精神的にはあなたが異常をきたしているのかもしれないですけどね。」(どの口がそう言うのだか!)
私「そうしたらどうするの?何が原因だと思う?」
「ん? 排除するしかないよね。」
私「何を排除するの?」(結果は予想済)
「ん? 小池都知事じゃないですけど、排除するしかないですよね。」
私「何を排除するのって?」
「そのがんになるものをね」
私「何そのがんになるものって。意味がわからない」(結果は予想済)
「邪魔者を排除するしかないんだよ」
私「排除したらどうなるの?」
「そしたら、健全になるんじゃないですか?」
私「邪魔者っていうのは私?」(結果は予想済)
「誰も、あなたとは言ってないですよ」
私「わからないから聞いてるんだけど」
「まぁ、それはもうちょっとしたらわかってくるんじゃないですか?」
私「いや、わからない。今聞きたい」(心臓バクバクするけどあえて)
「あとひと月もすればわかりますよきっと」(第三者いないと対応無理)
私「全然筋が通ってない」
「いや、筋が通っていないじゃなくて」
私「ここに大人の第三者がいたら意味わからないよねその話。濁すのやめようよ、このクソ忙しい時に」
「何かを排除するっていったらそれじゃダメなのか?」
私「ダメだね。具体的に言ってもらわないと」
夫「じゃあなたは何なのさ」
私「今あなたに質問しているの。私が精神的に異常をきたしているとして、何を排除するの?」
「ま、それが治らないのであれば排除するしかないよねって」
私「精神に異常をきたす何があるの?原因はなんなの?
「ま、元々なんじゃないの」
私「じゃあ病気ってこと、私?」
「うん」
私「私がいなくなればいいの?それ、排除ってこと?」
「まぁそうとまでは言わないけど、一か月すればわかるんじゃないですか。(黙っていれば好き勝手言う)
私「一か月経ったって変わんないよね」(以前にも、○月に出ていけば助けてやるとか、俺が死ねばいいとか適当なことを言ってきた夫)
「ん、わからないよ。もう排除されてるかもしれないしょ」


私「いやいや、夫婦の会話に戻ろうよ。そんな適当なこと言わないでさ。このクソ忙しい時期にさ、私が排除されたら良いわけ?」
「いや、誰もそうとは言ってないですよ」
私「何なの、わからない。全然筋が通っていない。」
「何が筋が通っているっていうんですか?」
私「そんな答えがピンとある訳じゃないんだから」
「ないでしょ。別に無い~んでしょ。無いものを人に求めるっていうことは、どういう事なんですか?」


私「あのさ、屁理屈いってるけどさ、全然通じてないから」
「どうしてですか?」 (また、例のずるい返し)
私「中学生みたいなこと辞めたほうがいいよ」
「何でですか?」 (また、ケンカを売られてると思いこんでいる夫)
私「いやがらせじゃない? そういうのって」
「どうしてですか?」
私「そういうことしかできないの?」
「いいえ?」
私「自分を守るために、そうやって人を攻撃することしかできないの?・・・話の中身無いよね、だって。」

妻の気持ちを理解しない人の答え

「まぁ、あなたももう、一人で自立できるようになったんだから」(他人事)
私「何がなったの?」
「就職して、生活できるようになったんだから、お互いやってくしかないんじゃないの? 一人ずつ。」(他人事)

私「誰がなった? カツカツの給料で誰がなった?」
「自分で、正社員になっただろ」
私「正社員になったからって、給料良いとは限らないんだよ」
「いいや、だって扶養をはずれてるってことは、それなりに稼いでるっていうことですからね。」(無知も甚だしい)
私「それがギリギリだったらどう?そこから3万も4万も引かれていたらどうするんだ?」
「ギリギリだってどうかだって、俺はわからない。だって、教えてくれったって教えないんだからわからないしょ」
私「まず優しさがないでしょ」
「俺、だって、教えてくれっていったんだよ。それなのに、それすらわかんない」
私「ただあなたは数字が聞きたいだけ」
「数字じゃないって。状況がわからないのに、把握できないのに、人にそうやって責め立てるけど、俺は何も、だから、状況がわからないものを答えようもないのに、それなのに、答えろっつってんだよ!」

私「ごめん。責めてる人(あなた)に、責められてると言われるのも負担だし、自分(あなた)は責めてるつもりないかもしれないけど・・」
「違う、俺が責められてるんだ」
私「いや、だからダブルでしょ。自分で(私)を責めておいて、俺が責められているというのはいつもだし、それに気づいていないというのがヤバいと思う。私がターゲット。あんた気づいていないと思うけど、自分でやってること。だって前のあなたじゃないから。それに気づいてないからさ。私は違うのに気づいてるけど。お前に責められる責められるって言いながら、めっちゃ責めてんだけど

ありえない夫の意見

「そしたら責めないようにすればいい。仲良くすればいい」

私「え、ごめん・・・こういう人とどうやって仲良くすればいいかわからない」(呆れるのを通り越し・・)
「だから、しないならしないで、俺は排除するって言っただけでしょ」
私「だってそんな都合よい人とどうやって仲良くするの? 奥さんいじめる人とどうやって仲良くするの?」
「いじめられてるのはどっちよ!?(興奮気味で答える)
私「だから被害妄想だって私言ってやってるじゃん。あのいじめるって・・・」
「腹立つ・・・(つぶやく)」
私「腹立つって?普通じゃないよあなた。辞めてほんと。こんな生活させられてるとかさ、自分が朝帰りする時は好きなだけしておいてさ、怒ったらさ、浮気は知りませんとか言って全部自己都合じゃん。今に始まったことじゃないでしょ。一人で腹立ててさ、家出ていけとか排除するとかさ、自分に合わないもの排除するって普通(言わ)ないよ。人間的にさ。結局私は何回もいうけど、私や子供の苦労なんて気づかない。それどころか、俺の辛さをわかってるかと言いたいんだ。もう夫として子供の親として・・

「はいはい、バイバイ」(子供が私を呼びに来たため、夫には適当にあしらわれました)

主人に睨まれる恐怖

私を攻撃しながらも「責められてるのは俺だ」と睨まれる

「お前が邪魔だというからここ(部屋)に居るのに、ふざけんな。。。」
私「怒る隙なんかないよね、悪いことやってる人が怒ってるんだから。それだけでそんなにカッカするなんておかしいよ。家族だから言うけど。二年間この状態が続いてるのに、対処方法が家を出てくかどうかしかないって、話し合いができないってことでしょ。結局何にも考えてくれてなかったってことでは?」私「夕食だって、あるもの食べればいいよね」
「やだよ。俺が用意したときだって食わないしょ!」
私「実際そうでしょ」

話すだけ無駄。ケンカ相手にもならない。俺が用意した時って、いつの話だ。。。
最終的に「病気になったら捨てる(排除)ってことね。わかりました」とだけ言っておきました。

相手がこんなだと、やりとりするうちに精神的にやられてくるので、しばらく休養したいと思うのが本音です。

同じような経験をしている人となにかを共有したいと思う今日この頃です。

毎年のごとく、クリスマスの準備は一人です。色々忙しいです。

夫は、わくわくするような話をしてきたこともありませんし、子供たちのプレゼントを自ら用意したこともありません。
問いかけがあったとしても「俺は予定をどうするか聞いたからね? でも教えてくれなかたからね?」みたいな感じです。これは他の事と共通しています。
前日になって「何とかする」と言ってたこともありましたっけ。

現実味のない「何とかする」という言葉も彼の特徴でしょうか・・・

モラ夫から離れて、平穏無事な生活を過ごせますように。